求人情報詳細 Job information
掲載日:2026/03/19
求人ID / Job No.81250916
冷凍冷蔵事業の営業企画(マーケティング・戦略立案)【大阪】
| 職種Type of Work | 企画/マーケティング:企画/マーケティング |
|---|---|
| 雇用形態Employment Type | 正社員 |
| 業務内容Job Description | ◆東南アジア、インド、オセアニアでの商業用冷凍冷蔵事業の立ち上げの推進頂きます。 経済発展に伴い、冷凍冷蔵ニーズは高まっており、これから活況になると予測される市場の探索、事業プランを具体化頂きます。 【具体的には】 ■参入市場セグメントを決定するための市場調査プランの立案と実行 ■現地ニーズに合った商品アイデアの立案 ■現地事業構造を調査した上で、冷凍冷蔵独自の販売ネットワークの開発(協業パートナーの探索など) 以上を現地スタッフと協力し推進頂きます。 本社を拠点として、海外子会社とコミュニケーションを取りながら業務を遂行いただきます。 高頻度での海外出張を通じて、成果レベルを上げ、ワールドワイドに活躍できる環境です。 現地スタッフは低温事業未経験者が多数のため、本部として主体的にリードしていくことが必要となります。 【仕事の魅力・やりがい】 ◎事業プラン立案、商品企画~販売、全てのプロセスに一気通貫で携わることが出来ます。 ◎ダイキン工業は空調事業の拡大を続けて参りましたが、冷凍冷蔵事業はまだ小さく、グループ全体でスペシャリストは限定的です。 確立されていない中でチャレンジが多い業務ですが、事業を作り上げていく醍醐味があり、やりがいを感じてもらえます。 【福利厚生・働き方について】 ■社宅・寮制度あり(規定あり) ■引っ越し補助あり ■住宅奨励金あり ■フレックスタイム制あり ■裁量労働制あり |
| 必要経験Necessary Experience | 【必須要件】■商業用冷凍冷蔵事業でのご経験をお持ちの方 ■英語力(目安:TOEIC700点以上)【歓迎要件】■商業用冷凍冷蔵事業における商品開発/商品企画/営業企画/営業のご経験をお持ちの方 |
| 語学力Language Ability |
■英語 : Basic reading and writing |
| 年収Annual Income | 500万~900万 |
| 社会保険Social Insurance | 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 |
| 諸手当Benefits | 通勤手当 残業手当 退職金制度 寮社宅 独身寮、社宅完備、保養所(蓼科、宝塚、那須)、住宅融資制度、 財形貯蓄制度、持ち株制度等あり |
| 勤務地Area | 大阪府 |
| 休日・休暇Holiday / Vacation Days | 完全週休二日(土日) 産休育児休暇制度 産休育児休暇実績 夏季休暇、年末年始など年間休日124日、年次有給22日(初年度のみ14日)、慶弔、育児・介護休暇制 |
| パソナグローバルからのコメントMessage from Pasona Global | ◆空調事業世界1位/フッ素化学製品事業世界2位のプライム上場メーカー ◆売上高4兆円超え ◆170カ国以上に事業展開をするグローバル企業 ◆海外売上比率83% ◆柔軟な働き方:年次有給休暇取得率97.7%、月平均残業時間18.4時間 |
| 事業内容Business Description | ■空調・冷凍機部門 ■化学部門■油機部門 ■特機部門■電子システム事業部 【事業所】本社/大阪、支社/東京、工場・研究所/堺(大阪)、摂津(大阪)、草津(滋賀)、鹿島(茨城) 【海外拠点】ヨーロッパ・アフリカ、中国、アジア・オセアニア、北・中南米 等 【グループ会社】291社(国内30社、海外261社) |
|---|---|
| 業種Industry | 総合電機・家電 |
| 会社特徴Company Features | ■■東証プライム上場 空調事業において売上高世界No.1■■ ■■■世界NO.1、No.2事業を持つ世界屈指の優良メーカー■■■ ◎空調事業の売上高は世界第1位、またフッ素化学製品でもケマーズ(旧デュポン)社に次いで世界第2位を誇ります。世界170ヶ国以上に事業展開し、海外売上比率は約83%と世界屈指の優良メーカーとして知られ、日本を代表する企業の一つです。 ◎空調と冷媒の双方を手掛けることができる世界で唯一の企業となります。 ◎戦略経営計画「FUSION25」の後半計画(2023~2025年度)においては重点戦略テーマとして「カーボンニュートラルへの挑戦」や「顧客とつながるソリューションの強化」、「空気価値の創造」「北米での空調事業拡大」など当初から掲げる9テーマに、「インドの一大拠点化」など新たに2テーマを加えこれらを実行していくため、研究開発や生産能力の増強など、2023~2025年度で約1兆2,000億円の投資を行い大きく事業を拡大させる計画です。そして2025年度における定量目標である売上高4兆5,500億円、営業利益5,000億円(営業利益率11%)を目指しております。 ◎非常に安定した業績も特徴的で、リーマンショック時も黒字をキープしております。また過去雇用調整の歴史もなく年々事業を拡大しております。 |

