求人情報詳細 Job information
掲載日:2026/01/21
求人ID / Job No.81234285
商品企画・マーケティング担当 管理職候補 プライム上場G
| 職種Type of Work | 企画/マーケティング:企画/マーケティング |
|---|---|
| 雇用形態Employment Type | 正社員 |
| 業務内容Job Description | ★東証プライム上場企業エレコムのグループ会社であり、プロ向けドライヤーのTOPシェアを誇る同社にて業務を担当いただきます。 ★ヘアードライヤー、ヘアアイロン等の理美容家電とミキサー等の調理家電のプロダクトマーケティング、商品企画、開発の戦略立案、課員のマネジメントをお任せいたします。 <募集背景> 組織強化に伴う増員募集となっております。 <具体的な職務> ・理美容家電、調理家電の市場分析・ニーズ抽出・ターゲット定義・製品ポジショニング ・目標に対する商品ポートフォーリオ作成およびロードマップの立案 ・目標に対する課員の意識付けと遂行管理 ・各課員の職能特性に基づく、チームマネジメント ・商品化スケジュールの策定と遂行に向けた管理 ・部門間連携 ・生産委託先(主にアジア圏)との交渉、新製品情報の収集 ・販促、プロモーション立案、商談同行 ※ベンダーへの出張、中国各地(広州・東莞等)のODM/OEM先への出張、松本、横浜へ出張勤務があります。 ※テスコム電機に在籍しながら、エレコムと協同で製品開発をおこなうため、入社直後より部分出向 という形で勤務にあたっていただきます。勤務地は御茶ノ水に変わりはありません。 <製品の強みと海外事業の展開について> プロ仕様のドライヤーを専門に取り扱っていた背景から、ノウハウを生かした製品ラインが特徴です。またドライヤー工場を国内に持つ唯一のメーカーであり、プロクオリティ・日本製に大きな強みを持っています。海外販売は2014年から本格的に始まり、現在は海外売上比率15%となっています。今後は更なる展開をおこない、3年後には海外売上比率を20%以上にすることを目指しています。大きな市場と共に期待されている部門でもあります。 |
| 必要経験Necessary Experience | 【必須要件】・マネジメント経験 ※下記いずれかの経験 ・理美容家電もしくは調理家電の商品企画経験 ・理美容家電もしくは調理家電のマーケティング/商品戦略立案経験【歓迎要件】・海外ODM/OEMメーカーとの開発経験 ・英語もしくは中国語の日常会話レベル以上 |
| 語学力Language Ability |
■英語 : Basic reading and writing ■北京語 : Basic reading and writing |
| 年収Annual Income | 550万~750万 |
| 社会保険Social Insurance | 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 |
| 諸手当Benefits | 通勤手当 退職金制度 通勤手当:上限40,000円/月、年に1~2回の役割別社内研修を実施、eラーニングの実施、資格支援制度あり、エレコム持株会制度、東京都電機企業年金基金加入者向けベネフィットステーション利用 |
| 勤務地Area | 東京都 |
| 休日・休暇Holiday / Vacation Days | 完全週休二日(土日) 産休育児休暇制度 産休育児休暇実績 土日祝休み、年末年始休暇、有給休暇(1日~10日:下限は入社直後の付与日数) |
| パソナグローバルからのコメントMessage from Pasona Global | ●東証プライム上場のグループ企業 ●プロ向けドライヤーでTOPシェアを誇る家電メーカー ●全社として海外売上比率拡大を目指しており展開も積極的に実施中 |
| 事業内容Business Description | ■理美容電化製品並びに小型家電製品の開発・製造 |
|---|---|
| 業種Industry | その他製造業 |
| 会社特徴Company Features | <東証プライム上場のグループ会社 プロ向けドライヤーでTOPシェアを誇る家電メーカー> 【製品】「理美容家電」/ドライヤー・カールドライヤー・ビューティーケアなど、「調理家電」/ミキサー・フードプロセッサー・ミルミキサー・コンベクションオーブンなど 「健康家電」/マッサージ器など美容室向けのブランド「Nobby」の他、自社ブランドを展開しています。 【沿革と製品】1965年に東京電販(株)を創立。1971年に製造部門を独立させ、「テスコム電機(株)」を設立。創業当初はカールドライヤーを主力製品とし、その後、各種ドライヤーの量産を開始。現在ではプロユース(美容室向け)のドライヤー「Nobby」ブランドとしてトップシェアの立ち位置を得ています。また、理美容家電だけでなく、調理家電・健康家電の分野でも多数製品展開を行っております。 【成長の理由】 美容室業界向け「理美容機器」納入実績トップシェアの同社は、美容サロンで培った実績と技術力をもとに、コンシューマー市場にも商品展開しております。「キレイをつくる」スローガンのもとアウタービューティーだけでなくインナービューティーに通じる商品を多数展開しており、近年の巣籠り需要もうけ、今後ますますの成長が期待できます。2023年にはエレコム(株)のグループ会社の一員となり、さらなる事業の拡大を目指し、「美と健康」を追及するというVisionのもと、世の中に新しい価値を提案しています。 |
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